AI自動運転レースカーvsプロドライバー

レースの結果からお伝えすると、プロドライバーが26秒差で勝ったそうです。
将棋と同様で、いつかAIが人を負かす時がくるのでしょうか。
ただ、将棋より「臨機応変さ」「柔軟さ」が必要な気もするので、将棋よりは難しい気がします。

そんなこんなで、この先のAI搭載ロボットを少し予測してみました。
もうすでにあるかもしれませんが…
 ・AI-騎手・・・重いかな?
 ・AI-牧羊犬・・・人の仕事だけでなく、犬の仕事も…
  このパターンで行くと、AI-盲導犬もあるかな。
 ・AI-学校の先生・・・道徳とかは教えてほしくないですね。
 ・AI-お笑い芸人・・・ニュースキャスターとか、アナウンサーはもうすでに存在してる?
 ・AI-小説家・・・なんか読んでみたいかも。
 ・AI-警察・・・まちがったことはしないのかな?人間の不合理さがないというところでは適材適所?
 ・AI-医者・・・セカンドオピニオンはAIで。
きりがなくなってきたので、この辺にしておきます。

AI自動運転レースカーがプロドライバーとタイムアタック合戦。26秒差で破れるも格段の進歩 – Engadget Japanese

AI搭載の自動運転EVレースカーによる無人レース開催を目指すRoboraceは、4月にイタリアで開催されたローマePrixにて開発車両DevBotのデモ走行を実施、人間とのタイムアタック合戦を披露しました。

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